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音が心に浸みこんでいく 静謐な空間
東京オペラシティのコンサートホールに隣接し、礼拝堂を
イメージしてつくられた小ホール。 カトリック作家・舟越保武氏の手になる2体の等身ブロンズ像が緊張感のある空間を作り出しています。器楽・室内楽・声楽等のミニコンサートや練習に。また、詩の朗読会などの小集会のほか結婚式にもご利用いただけます。
「近江楽堂」の名前の由来は、設立者の出自の近江の国 (滋賀県)にちなんだものです。新国立劇場などと同様、 柳沢孝彦氏の設計です。約50坪、120名様までの収容が 可能です。 |
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